人気YouTuberヒカルが明かす配信のコツとお金より重要なこと

芸能

本日(11日)TOKYO MXで放送された『職業カリスマ~YouTuberヒカルの光と影~』に人気YouTuberヒカル(29)出演した。その番組内でヒカル自身のこれまでのYoutuber活動についてトークを繰り広げた。

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人気YouTuberヒカルのプロフィール

職業:日本の男性YouTuber、実業家、歌手。

兵庫県神崎郡市川町出身。 神崎高校卒業。かつて、株式会社VAZがヒカルらとともに設立したYouTuber事務所のNextStageに所属していた。シバターやラファエルと「炎上軍」名義でも活動している。また、宮迫博之ともよくコラボしている。

高速トークを操るのが特徴の一つとされ、過去には小嶌宣輝と「カルxピン」という音楽ユニットも結成し音楽活動もしていた。(Wikipediaより引用)

現在はYouTubeのチャンネル登録者は429万人以上、総再生回数32億以上を記録している大人気Youtuberである。

自身が動画を作るときに心掛けていること

そんな人気YouTuberのヒカルは動画を作ることに並々ならぬ熱意を注いでいる。

番組内では『トーク時間を30分から1時間になるように企画している』『なんとなく聞けるような動画を作ることを心掛けている』と自信の方針を語った。

そんなヒカルも最初は他のYouTuberの真似事からスタートを切り、現在のスタイルに落ち着いたのだという。『YouTubeと向き合っているときは覚悟が違う。熱意なのかな』とも語った。

お金よりも重要だと思ったこと

ヒカルは『YouTubeと出会ってなければ人に誇れない生き方をしていた。YouTubeを通して人と出会い、僕が持っていなかった感情を持たせてくれた』と礼を述べた。

続けて昔はお金をひたすら求めていたことも告白。だがお金を稼げるようになったとき『何も変わらなかった』と明かす。

そして『今はずっとゲームをやっている感覚。人生で自分が幸せだなと思えるのは仕事に夢中になれているから』と語った。

人気YouTuberヒカルは普段どんな動画を投稿しているのか?

ヒカルの動画の投稿内容はさまざまで、『やってみた』『行ってみた』などの動画から『逆ロシアンルーレット』『100万円分おもちゃ買って子供たちにプレゼント』など関連動画に表示されるとつい見てしまいたくなるものが数多く投稿されています。

これらの企画は全てヒカルが発案しており、本人曰く『ふとした瞬間に振ってくる』そうです。

まとめ

YouTubeは楽しい動画コンテンツがあるほど視聴したくなるものです。ヒカルはこれからも様々な形で人々の興味を引く楽しいコンテンツを提供してくれるでしょう。

投稿されている動画のネタはほとんどが1つの動画内で完結しているので『YouTuberのヒカルって誰?』という方でも安心して視聴できます。この記事で興味を持った方はぜひチェックしてみてくださいね。

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